Journal Entry
自分のサイトを作ってみた
#Web#プログラミング
自分のサイトを作ってみた
リポジトリ
GitHubのリポジトリを置いときます
使用した技術
フロントエンド
- Next.js
- 今見ているページのフロントエンド
- SSGでビルドしてGitHub Pagesで配信している
- Tailwind CSS
- react-markdown
- Markdownで書いたブログ記事をjsx要素に変換する
コンテンツ管理
ブログ記事を書くためのシステムやツール
- Obsidian
- ここでブログ用のMarkdownを編集する
- フロントとは別のリポジトリでアップロードして、それをフロントのビルド時に参照する
掲載するコンテンツ
/- トップページ
- プロフィールやSNSのリンクを配置する
/skill- 技術スタックの一覧ををグラフの形で表示する
/skill/[id]- 各技術要素の詳細を解説する
- 現在制作中
/work- これまで作ってきた作品の一覧を表示する
/work/[slug]- 作品の詳細を解説する
- 現在制作中
/blog- ブログの一覧
/blog/[slug]- ブログの記事
/blog/tag/[tag]- タグ別の記事一覧
ビルド・デプロイ
ビルドとデプロイはGitHub Actionsを用いて行いました。 このサイトはGitHub Pages上で配信されています。
基本的にはnextjs.ymlを用いればよいですが、いくつか設定事項があります。
next.config.jsにoutput: 'export'の設定を追加してoutディレクトリにビルド後のコードが出力されるように設定する必要がある- 当プロジェクトではpnpmを利用しているため、そのための設定を追記
- 別リポジトリで管理しているブログ記事のデータを引っ張ってくる処理の追加
参考にしたサイト: 2023年8月版: Next.jsをGitHub ActionsでGitHub Pagesにデプロイする方法
これから
これからやりたいことを書いて今回の記事を終えたいと思います。
/skill/[id],/work/[slug]を実装する- ブログ記事を充実させる